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水産速報版バックナンバー

号数 発効日 掲載内容
1246号 平成20年3月4日
  1. 平成20年度通常総代会開催される −県しらす船曳網漁業組合−
  2. 第61回通常総会開催される −県機船底曳網組合−
  3. 第59回通常総会開催される −県旋網漁業者協会−
  4. 平成20年度通常総会開催される −県桜えび漁業組合−
  5. 食のプロを目指す若者に、沼津産養殖マダイをPRする
  6. 駿河湾深層水の利活用商品を展示・販売
1245号 平成20年2月1日
  1. 本会第11回理事会開催 第3・四半期の事業状況等を報告
  2. 養鰻4漁協、4月1日合併へ向け仮契約書調印式が執り行われる
  3. 第47回通常総会・研修会を開始 −県漁青連−
  4. 平成19年度安全指導講習会開催のお知らせ −県遊漁船業協会−
  5. 本会人事異動のお知らせ
1244号 平成20年1月4日
  1. 平成19年度県漁業士認定委員会開催される
  2. 第13回県青年・女性漁業者交流大会開催
  3. 燃油高騰対策を求める全国漁業代表者集会が開催される −全漁連情報抜粋−
  4. 「農山漁村の郷土料理百選」が決定される −農林水産省−
  5. 第44回水産加工技術セミナー開催のお知らせ
1243号 平成19年12月4日
  1. 平成19年度静岡県漁協組合長会議を開催
  2. さば食わざぁー「第2回小川港さば祭り」が開催される −小川漁協ほか−
  3. 富士丸 1ヶ月の実習航海に出航 −県立漁業高等学園−
  4. 田子の浦漁協をライフジャケット着用推進モデル漁協に指定 −清水海保−
  5. 高校生おさかな料理コンクール実技審査会開催 −県おさかな普及協議会−
  6. 平成19年度天草共販入札会が終了
1242号 平成19年11月2日
  1. 本会第8回理事会開催 平成19年度上半期の事業状況等を報告
  2. 中部地域栽培漁業推進協議会発足 −(財)静岡県漁業振興基金−
  3. 平成19年度県農林水産業功労者表彰 漁業関係者3名が受賞
  4. 平成19年度漁協女性部幹部研修会開催 −JF静岡女性連−
  5. 秋の全体活動に参加! 口坂本悠久の森で豊かな森づくり
  6. 平成19年度天草共販第8回入札会開催される
1241号 平成19年10月1日
  1. サクラエビ秋漁の操業日程決定
  2. 平成19年度天草共販第6回入札会開催される
  3. 組合員会議開催 県内のトラフグ漁獲量は55〜60トンと予測
  4. 共同で海岸清掃を実施
  5. 2007年度漁協功労者35人決まる
  6. 船舶職員養成講習会開催のお知らせ
  7. 「マリン・エコラベル・ジャパン」制度年内発足
  8. 本会人事のお知らせ
1240号 平成19年9月1日
  1. 初心者土釣り教室開催
  2. 第2回理事会開催
  3. ふぐ漁組合役員会・調整会議を開催
  4. 平成19年度天草共販第5回入札会開催される
  5. 指定漁業許可の一斉更新を実施
  6. 平成20年度(第69期)学生募集
1239号 平成19年8月3日
  1. 「合併したら漁業権はどうなるの?」
  2. 漁業権に係る「同意制度」と「部会制度」
1238号 平成19年8月1日
  1. 平成19年度県密漁防止対策協議会委員会・幹事会開催
  2. アカザエビの食材評価検討会開催
  3. 平成19年度天草共販第4回入札会開催される
  4. おさかな料理コンクール作品募集中
  5. 密漁防止対策イベント実施される
  6. 本会人事異動のお知らせ
1237号 平成19年7月6日
  1. サクラエビ春漁終了
  2. 平成19年度天草共販第2回入札会開催される
  3. 本会第58回通常総会を開催
  4. 漁船海難遺児育英会へ寄付ー用宗漁港まつり実行委員会
  5. 県トラフグ資源管理型漁業実践推進漁業者協議会を開催
  6. ふじのくにしずおかフードフェア開催日程きまる
1235号 平成19年6月8日
  1. 平成18年度水産白書を公表
  2. 第51回通常総会を開催ーJF静岡女性連ー
  3. 第17回津通常総会を開催ー県遊漁船業協会ー
  4. 第29回通常総会を開催ー県おさかな普及協議会ー
  5. 「夏休み親子おさかな体験教室」参加者募集
  6. 新刊図書紹介「平成19年度版水産年鑑2007」他
1234号 平成19年5月2日
  1. 県下沿海地区漁協 役員改選のお知らせ
  2. 平成19年度入学式を挙行
  3. 第71回大漁祈願祭を挙行 大漁満足と航海の安全を祈願
  4. 口坂本の森クラブ活動 漁業者グループが下刈りを実施
  5. 平成19年度水産事業概要説明会が開催
  6. 食材提供インターネトサイトに「獲れたて旬魚市場」開設
1233号 平成19年4月17日
  1. 伊豆地区漁協合併推進協議会が発足
  2. 具体的な協議組織の構築、委員長等の選出
  3. 合併協議進め方の基本的な考え方の確認
  4. 平成20年3月までの大まかなスケジュールの確認
  5. 合併協議において問題となる事項・検討の方向・他県事例等の確認
  6. 今後の日程・進め方
1232号 平成19年4月6日
  1. 平成18年度卒業式を挙行
  2. 県漁協女性部連合会創立50周年紀念式典等を開催
  3. 第84回漁協新職員研修会を開催
  4. チビッコおさかな料理教室開催
  5. 本会人事異動
  6. −お知らせ−
1231号 平成19年2月23日
  1. 密漁防止に効果期待 全国初青色回転灯で警戒
  2. 水産総室に代わり水産業局設置 水産試験場から水産技術研究所に改称
  3. 水産基本計画を了承 3月下旬閣議決定へ
  4. 「118番緊急通報」における位置情報通知システムの導入
  5. 2007スーパーマーケット・トレードショー開催のお知らせ
  6. −お知らせ−
1230号 平成19年2月16日
  1. 水産物自給率目標 食用魚介類で65% 水産基本計画見直しに向けた骨子案
  2. 密漁防止対策全国連絡会議が開催
  3. 「MADE in JAPAN 養殖魚の品格」をテーマに全海水シンポジウムが開催される
  4. 平成18年の海難及び人身事故の発生と救助状況等(速報)を公表
1229号 平成19年2月9日
  1. 県漁協青壮年部連合会 第46回通常総会・研修会を開催(県漁青連)
  2. 自民党合同会議・水産基本政策小委員会が開催される(資料提供JF全漁連)
  3. 水産加工技術セミナーが開催される
  4. 水産庁が「漁業再チャレンジ支援事業」を開始
1228号 平成19年2月2日
  1. 本会第8回理事会開催 第3・四半期の事業状況等を報告
  2. PB保険引受8%増 静岡県は2,151隻
  3. 水産市況について 平成19年1月及び2月を公表
1227号 平成19年1月26日
  1. 第12回県青年・女性漁業者交流大会 シンポジウムが開催される
  2. 深層水ミュージアムへ来場者が10万人
  3. エルニーニョ現象が春に終息の可能性
  4. 食のマッチング支援事業 セミナー開催のお知らせ
  5. 県TAC(漁獲可能量) 12月末漁業実績を発表
  6. 新刊図書紹介 「随筆で楽しむ日本の魚辞典・海水魚@」
1226号 平成19年1月19日
  1. 指導漁業士2人が新たに認定される
  2. 平成17年度農林水産業生産指数(確定値)を発表 水産業生産指数は6年ぶり上昇
  3. 平成18年1月から11月の海難の船舶数は5,093隻
  4. 全国でシラスウナギの池入れ量が10トンを超える
  5. まぐろ研究所(バーチャル研究組織)を発足
1225号 平成19年1月12日
  1. 浜名湖体験学習施設「ウォット」 入館者50万人を達成
  2. 航路標識のクリーンエネルギー化への取り組み
  3. 水産物の市況について(平成18年12月及び平成19年1月)を公表
  4. 「フォーマルパールフェア」開催のお知らせ
  5. 新刊図書紹介 「崩食と放食−NHK日本人の食生活調査から」
1224号 平成18年12月28日
  1. 19年度予算概算額が閣議決定 2,499億2,600万円
  2. 平成17年の県内漁業・養殖業生産額は543億6,500万円、7%減少
  3. 18年度第2回太平洋イワシ・アジ・サバ長期漁海況予報を発表
  4. 海技免状更新講習・失効再交付講習会のお知らせ
1223号 平成18年12月22日
  1. ふじのくにしずおかフードフェアが開催される
  2. 自民党水産部会・水産総合調査会合同会議を開催 19年度の予算編成大綱を承認
  3. 年末年始特別警戒及び航路標識の総点検を実施
  4. 第42回水産加工技術セミナー開催のお知らせ
  5. 新刊図書紹介 「海藻を食べる魚たち−生態から利用まで−」 藤田大介他編著
1222号 平成18年12月15日
  1. 本会第7回理事会を開催 県下漁業系統の組織再編に関する合併推進本部及び合併推進プロジェクトチームの設置を承認
  2. 平成18年度養鰻研修会が開催される
  3. てんぷら油など食物由来の廃油を再資源化 BDF燃料に手応えを感じる
  4. 全国漁業協同組合学校が平成19年度(第68期生)学生を募集中
  5. 新刊図書紹介 「海藻フコイダンの科学」 山田信夫著
1221号 平成18年12月8日
  1. 県漁協組合長会議・実行委員会を開催 県等への要望事項取りまとめる
  2. 国内漁獲生産量、2017年には500万トン割れ
  3. 浜名湖体験教室を開催 浜名湖サポーターズクラブ設立を目指す
  4. 県TAC(漁獲可能量)10月末漁獲実績を発表
1220号 平成18年12月1日
  1. 平成18年度天草共販入札会が終了
  2. 平成18年度県漁業士認定委員会開催される
  3. 沼津港で浮上式防波堤の実証実験見学会が開催される
  4. 平成17年度末の漁村における汚水処理人口普及率44%
  5. 瑞穂丸(静岡)が漁船海難遺児育英会へ寄付
  6. 県水産試験場に黄金色のスッポンが搬入される
  7. 第12回静岡県青年・女性漁業者交流大会開催のお知らせ
1219号 平成18年11月24日
  1. 気象庁が10月の監視速報を発表 エルニーニョの可能性が高い
  2. 遊漁船安全指導講習会を各地で開催
  3. 藻場回復に向けてのシンポジウムが開催される
  4. 冬の味覚 カキの季節到来
  5. 天然アユ復活をテーマにシンポジウム開催
1218号 平成18年12月1日
  1. 18年度県政さわやかタウンミーティングが開催される
  2. 密漁防止研修会を開催
  3. イキイキ高校生おさかな料理コンクール最優秀賞を決定(県おさかな普及協議会)
  4. 丸一よしのり後援会が事務所開き
1216号 平成18年11月2日
  1. 本会第5回理事会開催 平成18年度上半期の事業状況等を報告
  2. 平成18年度県農林水産業功労者表彰 漁業関係者3名が受賞
  3. 第26回全国豊かな海づくり大会 佐賀県で盛大に開催
1215号 平成18年10月27日
  1. 桜えび漁業生産技術研修会を開催 平成18年秋漁の見通しを発表
  2. 平成18年1〜9月における海難の発生状況(速報値)を公表
  3. 口坂本の森クラブ 秋の活動を開催
  4. 焼津水産高校がマダイを標識放流する
  5. 「アイゴを食べて藻場を回復しよう」シンポジウムの開催のお知らせ
  6. 全国漁業協同組合学校が平成19年度学生を募集
1214号 平成18年10月20日
  1. 平成18年度天草共販第8回入札会開催される
  2. イルカ追い込み漁 今期の説明会を開催
  3. 第58回全国漁港漁場大会が開催される
  4. 焼津水産高校が目指せスペシャリスト事業の指定を受ける
  5. 平成19年度農林水産業研究開発助成事業に係る募集のお知らせ
1213号 平成18年10月13日
  1. 水産基本政策の確立を求める全国漁民大会が開催される
  2. 次期参議院選挙にオール水産の独自推薦候補者として丸一芳典氏を擁立
  3. 第日本水産会平成18年度水産功績者42名を決定
  4. 河川堤防36%強度不足 大雨で漏水・決壊の恐れ
  5. 水産物の市況について(平成18年9月及び10月)を公表
1212号 平成18年10月6日
  1. 2006年度(第21回)漁協運動功労者37人決まる
  2. 平成18年度天草共販第7回入札会開催される
  3. 清水漁協をライフジャケット着用モデル漁協に指定
  4. トラフグ漁が解禁 県内のトラフグ漁獲量は20〜25トンと予測
  5. 養殖魚場の視察と一般消費者との意見交換会が開催される
  6. 平成18年度船舶職員養成講習会受講生募集のお知らせ
  7. 新刊図書紹介 「漁港漁場関係事業実務必携」
1211号 平成18年9月29日
  1. イセエビ刺網漁が解禁 漁獲量は前年並みと予測
  2. 協同組合間の事業提携事例発表会が開催される(資料提供JF全漁連)
  3. 都道府県漁業調整担当者会議が開催される
  4. 第49回全国内水面漁業振興大会が盛会に開催される
  5. 第32回高校生の農林水産統計図表コンクール審査会が開催される
1210号 平成18年9月22日
  1. 平成18年度ふぐ組合員会議開催される(県ふぐ漁組合連合会)
  2. 第27回全国豊かな海づくり大会 平成19年11月11日開催決定
  3. 平成17年度海面漁業など経営調査を公表
  4. ぼくたちわたしたち農業・漁業探検隊!作文コンテスト 作品募集中
  5. 新刊図書紹介 「日本人は魚を食べているのか」 秋谷重男著
1209号 平成18年9月15日
  1. 平成18年度天草共販第6回入札会開催される
  2. 平成18年サクラエビ秋漁の操業日程を決める(県桜えび漁業組合)
  3. 平成17年農林水産業生産指数(概数)が公表される
  4. シラスウナギ資源適正化 19年度予算概算要求で鰻供給安定化事業
  5. 平成16年度国内漁業生産額 1兆6,195億円で全産業中0.2%
  6. 天然アユ保全ネットワーク設立へ
1208号 平成18年9月8日
  1. 南伊豆町漁協青壮年部が水産教室を開催 神子元島へ上陸
  2. 水産物の市況について(平成18年8月及び9月)を公表
  3. 食用魚の43%が養殖物=FAO報告
  4. アサリの産地を微量元素で識別
  5. 「第41回静岡県海の子作品展」作品募集中 締切迫る
  6. 新刊図書紹介 「魚の心をさぐる−魚の心理と行動−」 益田玲爾著
1207号 平成18年9月1日
  1. 相模湾定置網漁海況予測を発表
  2. 平成17年漁業経営調査を発表 原油価格高騰により油費が13.1%増加
  3. 農林水産業に関する女性の参画目標の設定率は3割を超える見込み
  4. サンマの年齢特定に成功する
  5. 事業所・企業統計調査が実施されます
1206号 平成18年8月25日
  1. 水産庁19年度予算要求で磯焼け対策を強化 藻場・干潟再生へ
  2. 農林水産省が19年度農林予算要求の主要課題を公表
  3. 食品ロス率統計を公表 魚介類1人1日3.1グラムを廃棄
  4. 平成18年度漁船海難防止強化旬間の実施
1205号 平成18年8月18日
  1. 2006(平成18)年8〜12月の漁海況予測を発表
  2. 沿岸域情報提供システム(MICS)の利用を呼びかけ
  3. 資源エネルギー庁の省エネ支援事業 漁業関係の採択は25件
  4. 漂着ごみ処理費用も補助制度の対象に
  5. 地中海でマグロの違法操業相次ぐ 禁漁を勧告
1204号 平成18年8月11日
  1. 夏休み親子おさかな体験教室を開催(県おさかな普及協議会)
  2. 初心者船釣教室を開催(県遊漁船業協会)
  3. 2006年度第2回石油部会を開催(資料提供JF全漁連)
  4. 水産物の市況について(平成18年7月及び8月)を公表
  5. 漁業就業者支援フェアの追加募集が開催される
1203号 平成18年8月4日
  1. 本会第4回理事会開催 第1・四半期の事業状況等を報告
  2. 平成18年度天草共販第3回入札会開催される
  3. 水生生物の観察、水質調査を瀬戸川(藤枝市)にて実施
  4. 海上保安庁の海洋速報が変わりました
  5. 新刊図書紹介 「江戸の俳諧に見る食文化」 磯 直道 著
1202号 平成18年7月28日
  1. 2006年度合併等推進全国会議を開催
  2. 下田でも「海の日」を祝う式典が開催される
  3. 「アクアスやいづ」が落成・オープン
  4. 平成18年5月分の家計調査報告が公表
  5. 「ぼくらの大地・森・海の恵み(ジュニア農林水産白書)」を作成
1201号 平成18年7月21日
  1. ビジネスマッチング しずぎん@gricomにJF南伊豆町・JF富士養鱒・本会が出展
  2. 全国JF共済担当者会議が開催される
  3. 平成18年上期における海難の発生状況(速報)を公表
  4. 高校生向けに海に関する特別講座を計画
  5. 「海難レポート2006」を刊行 霧中海難を特集
  6. 県TAC(漁獲可能量) 6月末漁獲実績を発表
1200号 平成18年7月14日
  1. 第4回JFマリンバンク全国大会が開催される
  2. 漁船海難遺児育英会に浄財を寄付 用宗漁港まつりで募金活動!
  3. 海上保安部が梅雨末期の潮位に注意を呼びかけ
  4. 平成18年度「ユビキタス食の安全・安心システム開発事業」の6課題採択
  5. 全国養鱒振興協会がホームページを公開
  6. 第7回シーフード料理コンクール作品募集のお知らせ
1199号 平成18年7月7日
  1. 平成18年度天草共販第2回入札会開催される
  2. 全国青年漁業者グループリーダー研究集会が開催される
  3. 水産物の市況について(平成18年6月及び7月)を公表
  4. 土用の丑の日7月23日 二の丑8月4日
  5. イキイキ高校生おさかな料理コンクール作品募集中(県おさかな普及協議会)
  6. 漁業就業者支援フェア 将来の担い手となる新人漁師を追加募集
1198号 平成18年6月30日
  1. 県密漁防止対策協議会開催される
  2. 漁協経理実務研修会が開催される
  3. 全国内水面漁連標語コンクール入賞作品発表
  4. 初心者向け船釣り教室参加者募集のお知らせ
  5. 組合学校販売事業コースの募集を開始
  6. 県TAC(漁獲可能量) 5月末漁獲実績を発表
1197号 平成18年6月23日
  1. 6月20日、本会・県信漁連・県漁業信用基金協会が総会を開催
  2. 平成18年度天草共販第1回入札会開催
  3. 浜名湖でアサリの天敵を一斉駆除 アサリ資源管理へ取り組む
  4. 伊豆地域へマダイ種苗120万尾沖出し終了
  5. 新刊図書紹介 「ローカルルールの研究−ダイビングスポット裁判検証から−」
1196号 平成18年6月16日
  1. サクラエビ(春漁)の漁獲量増加 金額は昨年を2億3千万円下回る
  2. 自民党水産基本政策小委員会開催される(資料提供JF全漁連)
  3. 水産加工技術セミナー開催される
  4. 台湾のマグロ漁船削減 474隻(05年)→280隻(07年)
  5. 灯浮標(ブイ)への船舶接触による損壊事故防止を呼びかけ
1195号 平成18年6月9日
  1. 漁港の水揚量は焼津が全国1位 4年連続のトップ
  2. マダイ稚魚放流シーズン開幕(県漁業振興基金)
  3. 伊東沖地震の影響として地滑り痕確認 扇状地上に分布
  4. 「未来に残そう青い海」図画コンクール作品募集のお知らせ
  5. 新刊図書紹介 「水産小六法 18年度改訂版」
1194号 平成18年6月2日
  1. 浜名湖でパトロール 潮干狩り客にルールを守るよう注意を呼びかけ
  2. 水産物の市況について(平成18年5月及び6月)を公表
  3. ご存知ですか? 6月は「食育月間」です
  4. 海底火山噴火の撮影に成功
  5. 第26回全国豊かな海づくり大会写真コンクール作品募集
  6. 新刊図書紹介 「TAC制度下の漁業管理」
1193号 平成18年5月26日
  1. 平成17年静岡県の漁業・養殖生産統計を公表 海面漁業の増加により9%増
  2. 平成18年度天草共販協議会を開催 第1回入札会を6月21日に決定
  3. 海上安全指導員の活動状況等を発表 女性海上安全指導員が活躍
  4. 第41回水産加工技術セミナー開催のお知らせ
  5. 新刊図書紹介 「漁師直伝!魚の食べ方400種」 奥本光魚著
1192号 平成18年5月12日
  1. 平成17年の漁業・養殖業生産量を公表 過去10年間で最低の571万9千トン
  2. 津波・高潮対策でガイドラインを作成
  3. 水産物の市況について(平成18年4月及び5月)を公表
  4. 全国漁業協同組合学校が階層別研修で受講生募集
  5. 新刊図書紹介 「旬の魚を食べ歩く」 佐藤 潤著
1191号 平成18年5月12日
  1. 平成18年度水産事業概要説明会が開催される
  2. 平成17年度水産白書を公表
1190号 平成18年4月28日
  1. 平成18年度水産事業概要説明会が開催される
  2. 平成17年度水産白書を公表
  3. 第1回石油部会開催される(資料提供JF全漁連)
  4. 食の安全性を科学的に証明へ
  5. 県TAC(漁獲可能量)3月末漁獲実績を発表
1189号 平成18年4月21日
  1. 県下沿海地区漁協 役員改選のお知らせ
  2. 第71回大漁祈願祭を挙行 大漁満足と航海の安全を祈願
  3. 新HACCP認定制度がスタート
  4. 県農林水産業新世紀ビジョン2006年改訂版を公表
  5. 原油価格高値を更新 さまざまな分野で値上げの動き広がる
  6. 「JFグループFACT BOOK」06年版作成
  7. 新刊図書紹介 「改訂版 漁業制度例規集」
1188号 平成18年4月14日
  1. 第37期入学式を挙行 立派な海の男を目指し25名が入学(県立漁業高等学園)
  2. 浜名湖の有害プランクトン発生の仕組み研究に取り組む
  3. 海藻の発行物でマダイイリドウイルス病を撃退
  4. 5月に東京・大阪で漁業就業支援フェアを開催
  5. 新刊図書紹介 「魚との知恵比べ−魚の感覚と行動の科学−」 川村軍蔵著
1187号 平成18年4月7日
  1. 静岡県鰹鮪漁協を解散し、静岡かつお・まぐろ漁業者協会を設立
  2. 平成17年度漁業就業動向調査結果の概要公表 漁業就業者数は3.7%減少
  3. 黒はんぺんに続く特産品「焼津さばにぎり」を開発
  4. 海洋汚染の発生確認状況まとまる 発生件数360件で前年より65件減少
  5. 水産物直営店運営手引きを作成(JF全漁連)
  6. 新刊図書紹介 「改訂版 漁業制度例規集」 漁業法研究会編著
1186号 平成18年3月31日
  1. 第83回漁協新職員研修会開催
  2. コイヘルペスウイルスまん延防止策を強化
  3. 平成18年4〜6月の県内漁海況予測を発表(県水産試験場)
  4. 体験学習施設「ウオット」でダイバーショーが人気
  5. 本会人事異動 4月1日付で発令
1185号 平成18年3月24日
  1. 第49回県漁協女性部大会開催(JF静岡女性連)
  2. 日常生活で「魚介類派」は1割にとどまる
  3. 国や国際機関の規制を無視 違法漁業年1兆円超
  4. 気象庁がスパコンの更新 世界のトップクラスの能力
  5. 新刊図書紹介 「うなぎでワインが飲めますか?」 田崎真也著
1184号 平成18年3月17日
  1. 浜名漁協採貝組合連合会が農林水産大臣賞を受賞
  2. 平成17年度卒業式を挙行 第36期生11名が海の男に(県立漁業高等学園)
  3. 海面水温過去100年で0.5度上昇
  4. 新刊図書紹介 「海洋白書2006」 海洋政策研究財団編
1183号 平成18年3月10日
  1. 「食育を考える」 県協同組合間提携シンポ開催される
  2. 県漁協青壮年部連合会がシラス部会を開催(県漁青連)
  3. 静岡市民は日本一マグロを食べる
  4. 海面水温と塩分濃度の実測データ配信
  5. 平成18年度沿岸漁業コース研修生募集中(県立漁業高等学園)
1182号 平成18年3月3日
  1. チビッコおさかな料理教室開催(県おさかな普及協議会)
  2. 第8回石油部会開催される(資料提供JF全漁連)
  3. ウナギ産卵場所を発見 グアム北西部海域と特定
  4. 大型クラゲの出現状況 太平洋側では終息へ
  5. 本会人事異動 3月1日付で発令
1181号 平成18年2月24日
  1. 密漁防止対策研修会が開催される(県密漁防止対策協議会)
  2. 未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選に、本県から3施設が認定
  3. 県漁協青壮年部連合会第45回通常総会、研修会を開催(県漁青連)
  4. 都市と農山漁村の共生・対流に関する世論調査の結果が公表
  5. 漁船海難遺児と母親の文集発刊
1180号 平成18年2月17日
  1. 平成17年(1〜12月)の漁海況動向まとまる(県水産試験場)
  2. 食品表示調査 全商品「適正」は半数以下
  3. 全国漁業協同組合学校が第二次募集
  4. 船員安全衛生月間の標語、体験記募集のお知らせ
1179号 平成18年2月10日
  1. 伊東魚市場に今期初ブリ12トンが水揚げ
  2. 平成17年の海難隻数2,482隻 死亡・行方不明121人
  3. 食料品消費モニター調査結果まとまる トレーサビリティの認知度高まる
  4. 独占禁止法・食品表示研修会開催のお知らせ
  5. 新刊図書紹介 「新魚病図鑑」 畑井喜司雄ほか監修
1178号 平成18年2月3日
  1. 農林水産業懇談会開催 新「農林水産業新世紀ビジョン」について意見交換
  2. 第7回石油部会開催される(JF全漁連情報)
  3. 農水産物の輸出額12%増 カツオが564%の増加
  4. 「わかしお」石けん 普及キャンペーンのお知らせ
  5. 本会人事異動 2月1日付で発令
1177号 平成18年1月27日
  1. 本会第7回理事会開催 第3・四半期の事業状況等を報告
  2. 青年漁業士・指導漁業士・農山漁村ときめき女性 6人が新たに認定される
  3. 平成17年度安全指導講習会開催のお知らせ(県遊漁船業協会)
  4. 新刊図書紹介 「ポケット漁業法六法(平成18年度版)」
1176号 平成18年1月20日
  1. 平成17年全国主要漁港(市場)水揚げ数量 焼津漁港が4年連続でトップ
  2. サクラエビ平成17年秋漁の水揚げ 456トン・9億7千万円
  3. 2月からJF全漁連の「JFチャンネル」スタート
  4. 原油価格再び高騰 漁業への影響が懸念される
  5. 魚を食べると心筋梗塞の発症60%減少
  6. 新刊図書紹介 「魚との知恵比べ−魚の感覚と行動の科学−」川村軍蔵著
1175号 平成18年1月13日
  1. 平成18年度水産予算案まとまる 2,635億2,400万円 前年度比96.2%
  2. 漁業就労者の減少、高齢化を食い止める新規就業者確保・育成支援事業に2億円
  3. 「フォーマルパールフェア」開催のお知らせ
  4. 第40回水産加工技術セミナー開催のお知らせ
1174号 平成17年12月22日
  1. 第2回燃油対策検討会開催 燃油対策実行委員会を設置
  2. ふじのくにしずおかフードフェア開催される 県の農水産物をPR
  3. Myしずおか日本一 シラス生産額が返り咲き
  4. 海技免状更新講習・失効再交付講習のお知らせ
1173号 平成17年12月16日
  1. 平成16年海面漁業・養殖業生産額(静岡県)は582億7,700万円、14%増
  2. 平成17年家計調査報告(10月分)発表 魚介類は数量金額とも前年割れ
  3. 18年度から担い手育成支援事業拡充 農林漁業新規就業者を促進
  4. 海・漁業体験活動リーダー育成研修会参加者募集
1172号 平成17年12月9日
  1. 第11回県青年・女性漁業者交流大会開催 県知事賞に浜名漁協採貝組合連合会
  2. 平成16年の漁業生産額7年ぶりに増加 1兆6,049億円
  3. 県の試験研究機関の見直し 効率化へ統廃合
  4. 平成17年度養鰻研修会開催される(県養鰻協会)
  5. 大型クラゲ出現概況 太平洋では出現なくなる
1171号 平成17年12月2日
  1. JF全漁連が新運動方針にかかる全国説明会を開催
  2. 水産加工品評会入賞作を展示・販売
  3. クエの種苗生産技術開発試験で2世稚魚を育成
  4. 地球温暖化で漁獲地図変化 水産庁が100年後を予測
1170号 平成17年11月25日
  1. 第25回全国豊かな海づくり大会 横浜みなとみらいで盛大に開催
  2. JF全国漁業者代表者集会 新運動方針等を決議
  3. 第11回県青年・女性漁業者交流大会開催のお知らせ
1169号 平成17年11月18日
  1. 平成17年度県漁協組合長会議実行委員会開催 県当局等へ要望事項決定
  2. 燃油高騰対応で県内版「工程表」作成を要請
  3. 海難及び船舶からの海中転落 死亡・行方不明者数200人(速報値)を超過
  4. 「海洋の健康診断表」導入 温暖化・汚染対策に活用
  5. 全国漁業協同組合で学生募集
1168号 平成17年11月11日
  1. ふじのくにしずおかシーフードフェア開催される
  2. 感性が光る!「高校生おさかな料理コンクール」(県おさかな普及協議会)
  3. 口坂本の森クラブ 秋の活動へ参加
  4. 新刊図書紹介 「逐条解説漁業法」 漁業法研究会著
1167号 平成17年11月4日
  1. 平成17年度秋の褒章受章者発表される 焼津漁協西川組合長が受章
  2. 燃油高騰緊急対策要請朝食会が開催される
  3. 県漁協女性部幹部研修会を開催(JF静岡女性連)
  4. 一般消費者と意見交換会 養殖場視察
  5. 「魚を科学する 水産研究発表会」開催のお知らせ(県水産試験場)
1166号 平成17年10月28日
  1. 平成17年度(第44回)県農林水産業功労者表彰 漁業関係者3名が受賞
  2. 本会第5回理事会開催 平成17年度上半期の事業状況等を報告
  3. 平成17年度天草共販入札会終了
  4. 平成17年度サクラエビ秋漁の見通し等を発表
1165号 平成17年10月21日
  1. 第57回全国漁港漁場大会開催される
  2. 静岡のサバ類TAC1万8千トンに 5千トン追加配分
  3. 平成16年度海面漁業経営調査公表される
  4. 水産総合研究センター イメージキャラクターの愛称を募集中
  5. 新刊図書紹介 「図解・ロープワーク大全 使いたい結びがすぐ分かる」
1164号 平成17年10月14日
  1. 県内水面漁連 50周年記念式典を開催
  2. 海洋深層水で深海性甲殻類の生存が大幅に向上
  3. 「用宗漁港まつり」売上金・募金を漁船海難遺児育英会へ寄付
  4. 平成17年度船舶職員養成講習会受講生募集のお知らせ
  5. 静岡県水産試験場の研究テーマ募集のお知らせ
  6. 新刊図書紹介 「カキじいさんとしげぼう」 畠山重篤著15:16 2005/10/14
1163号 平成17年10月7日
  1. 平成17年度県漁協組合長会議・研修会開催される
  2. 2005年度漁協運動功労者41人が決定
  3. トラフグ漁解禁 不漁の予測
  4. 口坂本の森クラブ活動 秋の活動開催のお知らせ
1162号 平成17年9月30日
  1. アワビ密漁防止へ エコラベル取り付け作業始まる
  2. 平成17年度サクラエビ秋漁の操業日程を決定(県桜えび漁業組合)
  3. イセエビ刺網漁解禁 南伊豆地域のイセエビの漁獲量は例年並みの78トンと予測
  4. 平成16年度水産業生産指数を発表
  5. 水産庁大型クラゲ対策推進本部を設置 出現状況等集計速報公表
  6. 県TAC(漁獲可能量) 8月末漁獲実績を発表
  7. 津波・高潮ハザードマップ作成
1161号 平成17年9月22日
  1. 今年もイルカ追い込み漁を実施
  2. 女性漁業者グループリーダー研究集会、フレッシュ・ミズ・プログラム開催される
  3. 海の「健康診断」導入 温暖化・汚染対策に活用
  4. 平成17年度漁協組合長会議・研修会開催のお知らせ
  5. 新刊図書紹介 「水産資源の先進的有効利用法 〜ゼロエミッションをめざして〜」
1160号 平成17年9月16日
  1. 平成17年度天草共販第5回入札会開催される
  2. 静岡農林水産地域情報ネットワーク創設
  3. 黒潮大蛇行が終息
  4. 漁港陸揚げ岸壁の耐震化調査結果まとまる 耐震化対応漁港は5%
  5. 未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選一般公募のお知らせ
1159号 平成17年9月9日
  1. 水産庁が燃油高騰緊急対策を実施
  2. 全国漁青連 関東・北陸・東海ブロック会議を開催
  3. メールで食品安全情報発信「食品安全エクスプレス」
  4. 海技免状更新講習・失効再交付講習(静岡県内)のお知らせ
1158号 平成17年9月2日
  1. 平成18年度水産予算概要発表
  2. 2005年度第4回石油部会開催される
  3. 平成17年度漁船海難防止強化旬間実施のお知らせ
  4. 新刊図書紹介 「新版・漁協経営管理入門」・「漁協経営分析入門」
1157号 平成17年8月26日
  1. 平成17年度天草共販第4回入札会開催される
  2. 平成16年家族型漁船漁業の1世帯当たり漁業所得は2%減少
  3. 妊婦への魚介類の摂取と水銀に関する注意事項(案)示される(JF全漁連情報)
  4. 全国漁業協同組合学校 平成18年度(第67期)「基礎コース」学生募集のお知らせ
  5. 新刊図書紹介 「海洋白書2005 日本の動き 世界の動き」
1156号 平成17年8月19日
  1. 県密漁防止対策協議会開催される
  2. 平成17年8月〜12月の漁海況予測を発表 (県水産試験場)
  3. 全国漁業協同組合学校で「経営戦略コース」を開設
  4. サケ科魚類のミズカビ防止効果を確認
1155号 平成17年8月12日
  1. 県政さわやかタウンミーティング西部地区が開催される
  2. 水生生物による水質調査を瀬戸川(藤枝市)にて実施
  3. 大型クラゲが今年も出現 情報提供を呼びかける
  4. 石油で汚染された海洋を微生物で浄化
  5. 新刊図書紹介 「海洋白書2005 日本の動き 世界の動き」
1154号 平成17年8月5日
  1. 平成17年度天草共販第3回入札会開催される
  2. 夏休み親子おさかな体験教室開催される(県おさかな普及協議会)
  3. 初心者船釣教室開催される(県遊漁船業協会)
  4. 2005年度第4回石油部会開催される
  5. 「第17回にじます祭」富士山と水の都の祭典 開催のお知らせ
1153号 平成平成17年7月29日
  1. 本会第4回理事会開催 第1・四半期の事業状況等を報告
  2. 水産王国しずおか首都圏トップセールス事業実行委員会開催される
  3. 農林水産省が「ジュニア農林水産白書」作成
  4. イキイキ高校生おさかな料理コンクール 作品募集中(県おさかな普及協議会)
  5. 本会人事異動を内示
1152号 平成17年7月22日
  1. 砂浜の浸食防止と福田漁港から浅羽海岸へ砂大輸送
  2. マダイ・ヒラメの稚魚放流各地で行われる
  3. 南伊豆町小稲漁港の「海の釣堀」がオープン
  4. 防災船「希望」を使い戸田で現地支援訓練開催される
  5. 県政(水産)さわやかタウンミーティング開催のお知らせ
1151号 平成17年7月15日
  1. 黒潮大蛇行に解消の兆し
  2. 第3回JFマリンバンク全国大会開催 由比港女性部に感謝状
  3. 全国青年漁業者グループリーダー研究集会が開催される
  4. 第6回シーフード料理コンクール作品募集のお知らせ
  5. 新刊図書紹介 「日本の漁業・水産業の変遷と展望」 赤井雄次著
1150号 平成17年7月8日
  1. 平成17年天草共販第2回入札会開催される
  2. トラフグ稚魚を標識放流
  3. アサリの天敵ツメタガイの一斉駆除作戦
  4. 海洋汚染海上災害防止改正法8月に施行
  5. アニサキスの冷凍死滅措置等を指導
  6. 「第4回はまべ写真コンテスト」作品募集
1149号 平成平成17年7月1日
  1. 2005年度第3回石油部会開催される
  2. 「海と魚と食を考える会」が7月18日設立
  3. WCPFCへの加盟が国会で承認
  4. 「夏休み親子おさかな体験教室」参加親子募集中!
  5. 平成17年度水生生物による水質調査の実施について
1148号 平成17年6月24日
  1. 本会・県信漁連・県漁業信用基金協会が総会を開催
  2. 平成17年度天草共販第1回入札会開催
  3. 伊豆地域のマダイ稚魚沖だし終了 (県漁業振興基金)
  4. 「第40回静岡県海の子の作品展」作品募集のお知らせ
1147号 平成17年6月17日
  1. 平成16年産地水産物流通調査結果の概要公表 漁港別水揚げ量は焼津漁港がトップ
  2. サクラエビ春漁終わる 漁獲量は昨年を下回るものの水揚げ金額は上回る
  3. JF全漁連・モバHO!海洋情報サービス試験提供開始
  4. 海技免状更新講習・失効再交付講習のお知らせ
  5. 新刊図書紹介 「せとうちたいこさんデパートにいきタイ」 長野ヒデ子著
1146号 平成17年6月10日
  1. 石川県知事に県知事選挙への出馬を要請 その後立候補を表明
  2. 黒潮の大蛇行今年も継続と予測
  3. 農水省が「マグロ」に関する特別調査を実施
  4. 完全養殖に繋がるシラスウナギの生産に成功
  5. 17年度漁業就業者支援フェア開催のお知らせ
  6. 新刊図書紹介 「海洋法テキストブック」 島田征夫・林司宣編
1145号 平成17年6月3日
  1. 県漁港漁場協会第56回通常総会開催 会長に戸本隆雄氏が就任
  2. 県遊漁船業協会第15回通常総会開催 会長に根ア梓氏就任
  3. JF静岡女性連第49回通常総会開催 会長に山本節子氏が再任
  4. 「ふじのくに交流会IN北海道」が開催される 水産物の販路拡大を狙う
  5. 平成16年の漁業就業者数23万730人で3.2%減少
  6. 海上環境事犯一斉取締り実施のお知らせ
1144号 平成17年5月20日
  1. 日韓水産資源協議が焼津で開催される
  2. 平成17年度天草共販協議会を開催 第1回入札会を6月22日に決定
  3. 平成16年漁業・養殖業総生産量573万3千トン
  4. 平成16年県内水産加工品総生産量13万9600トン しらす干し大幅減少
  5. 第39回水産加工技術セミナー開催のお知らせ
1143号 平成17年5月20日
  1. 平成16年県内漁業・養殖生産統計を公表
  2. カツオ一本釣漁業の活餌サバヒーを利用
  3. 「えひめぎょれんパールフェスタ2005」開催のお知らせ
  4. 県立漁業高等学園 沿岸漁業コース後期生募集
1142号 平成17年5月13日
  1. 平成17年度第1回理事会開催 平成16年度決算・17年度計画等を承認
  2. 新焼津漁港に先進的な「解凍売場・鮮魚売場」がオープン
1141号 平成17年4月28日
  1. 夏期竿釣ビンナガ来遊量水準 近年平均下回る予測
  2. JFライフジャケット初の保険金支払い (JF全漁連情報)
  3. 「農水産物しずおかブランド魅力発信in北海道」開催のお知らせ
  4. 平成16年度水産白書を公表
1140号 平成17年4月22日
  1. 平成17年度水産事業概要説明会開催される
  2. 県産水産物PR 水産王国しずおか首都圏トップセールス事業
  3. 松崎町の海岸でヒジキ刈りが最盛期
  4. ウナギ・イセエビ種苗生産技術の開発に取り組む
  5. 新刊図書紹介 「お魚ビックリ箱」 園久美子著
1139号 平成17年4月15日
  1. 第70回大漁祈願祭を挙行 大漁満足と航海の安全を祈願
  2. 緊急全国漁業代表者集会開催される
  3. 漁港の水質改善研究
  4. 第25回全国豊かな海づくり大会写真コンクール作品募集
  5. 港湾関連用語集作成 HPに掲載
1138号 平成17年4月8日
  1. 県下沿海地区漁協 役員改選のお知らせ
  2. 第36期入学式を挙行 立派な海の男を目指し15名が入学(県立漁業高等学園)
  3. 2005年度第1回石油部会開催される(資料提供JF全漁連)
  4. テングサの作柄調査始まる(県水試伊豆分場)
  5. 福田町漁協が遠州漁協に名称変更
  6. 沼津我入道漁協FAX番号訂正のお知らせ
  7. 本会住所変更のお知らせ
1137号 平成17年4月1日
  1. 静岡県協同組合間提携シンポジウム開催
  2. 東伊豆海岸でLPGタンカー座礁
  3. 海技従事者国家試験(焼津臨時)18名が合格
  4. コイヘルペスウイルス病(KHV病)のまん延防止措置強化
  5. 本会人事異動 4月1日付で発令
1136号 平成17年3月25日
  1. 静岡県温水利用研究センター開所式が執り行われる
  2. 第82回漁協新職員研修会開催
  3. 489カ所で重点対策必要 海岸堤防で国交省調査
  4. 太平洋広域漁業調整委員会南部会が開催
  5. 沿岸漁業コース研修生募集のお知らせ
1135号 平成17年3月18日
  1. 平成16年度卒業式を挙行 第35期生15名が海の男に(県立漁業高等学園)
  2. 第48回県漁協女性部大会開催(JF静岡女性連)
  3. シラス漁海況予察研修会開催
  4. 2004年度第4回石油部会開催される
1134号 平成17年3月11日
  1. 仁科浜漁協長鈴木一義氏ご逝去
  2. 第10回全国青年・女性漁業者交流大会開催
  3. 「認定漁協制度」残り1年
  4. 全国海水養魚シンポジウム開催
  5. 協同組合間提携推進協議会第13回シンポジウムを開催 参加者募集
1133号 平成17年3月4日
  1. 静岡海区漁業調整委員会委員無投票で決まる
  2. 本会人事異動を発令
  3. 南伊豆でカジメの磯焼けが発生(県水試伊豆分場)
  4. 流通アサリの北朝鮮産の表示わずか
  5. マグロ研究成果報告会開催される マグロの資源管理を訴える
  6. 新刊図書紹介 参考図書「農林水産六法」「金融六法」
1132号 平成17年2月25日
  1. 県が漁業共済の掛金を助成します(県水産流通室)
  2. 県漁協青壮年部連合会第44回通常総会・平成17年度研修会を開催(県漁青連)
  3. 漁船保険未加入漁船の加入促進
  4. 瞬時に津波浸水情報システム導入
1131号 平成17年2月18日
  1. 県信漁連人事異動を発令
  2. 静岡県水産シンポジウム 売り込め!水産王国しずおか 開催される
  3. 水産政策審議会開催される
  4. 海岸浸食について考えたシンポジウム開催
  5. 全国漁業協同組合学校が第二次募集
1130号 平成17年2月10日
  1. 一都三県サバ漁海況検討会開催される
  2. 磯焼けは「魚食害」も原因 「ウニ食害」に並ぶ
  3. 漁船の燃油対策・省エネルギー対策で提言
  4. スマトラ島沖地震・津波被害 JFグループでも支援募金を!
  5. 新刊図書紹介 「静岡いるか漁ひと物語」
1129号 平成17年2月4日
  1. 坂井平田、相良町漁協が合併し新たに相良漁業協同組合がスタート
  2. 青年漁業士・指導漁業士10名が新たに認定される
  3. カツオ履歴表示を試行 漁獲情報などを消費者に
  4. 国連世界防災会議において津波のシンポジウム開催される
  5. 本会人事異動
  6. 新刊図書紹介 「おさかな栄養学」鈴木たね子・大野智子共著
1128号 平成17年1月28日
  1. 本会第7回理事会を開催
  2. WCPFC(中西部太平洋まぐろ類条約)が発足
  3. 第38回水産加工技術セミナー開催のお知らせ
  4. 県TAC(漁獲可能量)平成16年12月末漁獲実績を発表
1127号 平成17年1月21日
  1. サクラエビ漁 年間水揚げ1,826トン・42億1千万円(県水産試験場)
  2. 平成15年の水産業生産指数 96.1に低下
  3. 水産海洋地域研究集会開催される 天然トラフグ資源増大への課題
  4. 平成16年海難認知隻数6,739隻
  5. 平成16年度安全指導講習会開催のお知らせ(県遊漁船業協会)
1126号 平成17年1月14日
  1. 平成16年の焼津漁港水揚3年連続でトップ
  2. 平成16年度船舶職員養成講習会開催 海技士23名が受講
  3. 静岡県水産シンポジウム 売り込め!水産王国しずおか参加者募集
  4. 「えひめぎょれんパールフェア2005」開催のお知らせ
  5. 平成16年度安全指導講習会開催のお知らせ(県遊漁船業協会)
1125号 平成17年1月7日
  1. 平成17年度水産予算概算決定額 対前年比3.3%減の2,742億円
  2. アワビの密漁対策にタグ(エコラベル)取り付け
  3. DNAチップを用い魚病を迅速・正確に診断
  4. 水産海洋地域研究集会(水産海洋学会)開催のお知らせ
  5. 新刊図書紹介 「光る海、渚の暮らし」川口祐二著
1124号 平成16年12月24日
  1. 平成16年度県漁協組合長会議要望事項、17年度県水産予算編成に対する陳情
  2. 15年静岡県の海面漁業生産額 31年ぶり500億円を割る
  3. 大衆漁ゴマサバを高級魚に
  4. 静岡の日本一 水産物関係16項目
  5. 海洋生物國際調査中間報告で新種の魚106種を確認
  6. 「海のフォトコンテスト」作品募集のお知らせ
1123号 平成16年12月17日
  1. 平成16年度第2回太平洋イワシ、アジ、サバ長期漁海況予報発表される
  2. 密漁防止研修会を開催
  3. 15年の漁業生産額 6年連続で減少
  4. 衛生デジタル放送(モバイル放送)始まる
  5. 県TAC(漁獲可能量)11月末漁獲実績を発表
1122号 平成16年12月10日
  1. 平成16年度県漁業士認定委員会開催される
  2. 第10回県青年・女性漁業者交流大会開催 県知事賞に松崎町漁協雲見青壮年部が受賞
  3. 平成17年度、漁業高等学園に「沿岸漁業コース」を新設
  4. 故鈴木善幸先生を偲ぶ会 しめやかに執り行われる
1121号 平成16年12月3日
  1. 養鰻研修会を開催(県養鰻協会)
  2. 農水省、生鮮魚介類の表示で特別調査
  3. 15年度末の漁村の汚水処理人口普及率32%
  4. 「漁船海難遺児と母の文集・第7集」作品募集
1120号 平成16年11月26日
  1. 水産王国しずおかシーフードフェア開催される
  2. 水産政策推進議員協議会 水産予算の満額確保を要望
  3. 16年度水産研究発表会を開催
  4. 全国漁業協同組合学校が16年度専門講座を開催
  5. 県TAC(漁獲可能量)10月末漁獲実績を発表
  6. 新刊図書紹介 「エビ・カニはなぜ赤い」 松野隆男著
1119号 平成16年11月19日
  1. 協同組合間提携推進協議会女性交流集会開催される
  2. 海水養殖魚の美味しさ・安全性を消費者にPR
  3. PB保険加入 1万隻を突破する
  4. 17年のTACが決まる
  5. 新刊図書紹介 「旬の食材 冬の魚」
1118号 平成16年11月12日
  1. 自民党水産関係国会議員と県下漁協関係者との懇談会開催
  2. 県漁協組合長会議実行委員会開催 県当局への要望事項を決定
  3. 第3回おさかな料理コンクール開催される(県おさかな普及協議会)
1117号 平成16年11月 5日
  1. 平成16年度(第43回)県農林水産業功労者表彰 漁業関係者3名が受賞
  2. 本会第5回理事会開催 平成16年度上半期の事業報告等を承認
  3. 平成16年度船舶職員養成講習会受講生募集のお知らせ
  4. 「魚を科学する」平成16年度水産研究発表会開催のお知らせ
1116号 平成16年10月29日
  1. 大日本水産会平成16年度水産功績者45名、本県で橋ヶ谷善生氏受賞
  2. 15年度の海面養殖業・家族型経営調査結果を公表
  3. 水産庁ダイオキシン調査結果発表 パンフ作成、マグロ・カツオの効能紹介
  4. 電気でしびれさす「サメショッカー」が完成
  5. 沼津港に新名所 水門「びゅうお」完成
1115号 平成16年10月22日
  1. 平成16年度天草共販入札会終了
  2. 県漁協女性部幹部研修会開催される(JF静岡女性連)
  3. 原油高騰 漁業へも打撃
  4. 平成16年養鰻研修会開催のお知らせ(県養鰻協会)
  5. 水産業・漁村の多面的機能を国民にPR
  6. 新刊図書紹介 「魚へん漢字講座」江戸家魚八著
1114号 平成16年10月15日
  1. 台風22号伊豆半島中心に本県沿岸に大きなつめ跡を残す
  2. 2004年度(第19回)漁協運動功労者42人が決定
  3. 国土交通省平成17年度事業 防災危機管理国家戦略の策定に着手
  4. ワカメやコンブに肥満を抑える効果
1113号 平成16年10月8日
  1. 第24回全国豊かな海づくり大会 香川県・高松市で盛大に開催
  2. トラフグ初水揚げ
  3. 見内シラス不漁 黒潮大蛇行の影響か
  4. 全国漁協大会が平成17年11月に開催
1112号 平成16年10月1日
  1. 平成16年度県漁協組合長会議・研修会開催される
  2. 水産王国しずおか首都圏PR事業計画まとまる
  3. 全国漁業協同組合学校が新たな学校づくりに取組む
1111号 平成16年9月24日
  1. 静岡海区漁業調整委員会 会長に橋ヶ谷善生氏が再任
  2. 平成16年度天草共販第6回入札会開催される
  3. JF全漁連「2004年度第3回石油部会」開催される
  4. イセエビ刺網漁解禁
  5. 県TAC(漁獲可能量)8月末漁獲実績を発表
  6. 平成16年度船舶職員養成講習会開催のお知らせ
1110号 平成16年9月17日
  1. 第56回全国漁港漁場大会 盛大に開催される
  2. 県密漁防止対策協議会開催される アワビ密漁防止とブランド化
  3. 「山口県漁協」に向け40JFが合併仮調印
  4. TAC対象魚種のABC検討
  5. イルカ追い込み漁水揚げ方針を決める
1109号 平成16年9月10日
  1. 県水産基本政策プログラム最終案を承認
  2. 2003年(第11次)漁業センサス 静岡県調査結果報告まとまる
  3. 平成16年度サクラエビ秋漁の操業を決定(県桜えび漁業組合)
  4. ドクターヘリ2機体制で全県カバー実現
  5. 新刊図書紹介 「沿岸環境辞典」
1108号 平成16年9月3日
  1. 平成16年度天草共販第4回入札会開催される
  2. 「第56回全国漁港漁場大会」開催のお知らせ
  3. 平成17年度水産予算概算要求額まとまる 3,271億円 前年度比15.3%増
  4. 平成16年上半期家計調査報告まとまる
  5. 焼津漁協 ホームページ開設
1107号 平成16年8月27日
  1. 静岡海区漁業調整委員会 委員16名決まる
  2. FRP廃船のリサイクルシステム完成
  3. 夏休み親子おさかな体験教室開催される(県おさかな普及協議会)
  4. 平成16年度漁協組合長会議・研修会開催のお知らせ
1106号 平成16年8月20日
  1. 平成15年静岡県の水産加工品生産量(概数)15万2千dで前年並み
  2. 船舶海難の特徴を公表 年平均2,524隻の海難発生
  3. 県カワウ保護管理検討会開催される
  4. 水生生物による水質調査を実施する
  5. 第5回シーフード料理コンクール作品募集のお知らせ
1105号 平成16年8月13日
  1. 水産業・漁村の多面的機能で答申
  2. 黒潮「大蛇行」発生
  3. 河川・海域の環境総点検 再生計画作成へ
  4. 初心者船釣教室開催される(県遊漁船業協会)
  5. 「魚食と健康について」ホームページ新装
1104号 平成16年8月6日
  1. 坂井平田漁協、相良町漁協 合併仮契約書調印式挙行される
  2. 本県フグ漁10月1日解禁(県ふぐ漁組合連合会)
  3. 平成15年の漁業経営調査結果まとまる
  4. 「第16回にじます祭」開催のお知らせ
  5. 平成16年度専門講座「漁業経営指導員養成講座」参加者募集
1103号 平成16年7月30日
  1. 本会第4回理事会開催 第1・四半期の事業状況等を報告
  2. 本会役員補欠選挙の結果について
  3. 平成16年度天草共販第3回入札会開催される
  4. 「WTO・FTA対策緊急漁業代表者集会」開催
  5. 夏休み親子体験教室等開催のお知らせ
1102号 平成16年7月23日
  1. 「海の子フェスタ2004」新焼津漁港で盛大に開催
  2. 最近のシラス漁況
  3. 県産農水産物をPR アジアに照準
1101号 平成16年7月16日
  1. 県信漁連会長に星川壽美雄氏就任
  2. 県漁業振興基金で種苗中間育成を開始
  3. タイ・ヒラメの稚魚を各地で放流
  4. サクラエビ飼育51日達成
  5. 県立漁業高等学園の生徒就職相談会開催
  6. 県TAC(漁獲可能量)6月末漁獲実績を発表
  7. 「第4回魚ットするコンテストin焼津」作品募集のお知らせ
1100号 平成16年7月9日
  1. 平成16年度天草共販第2回入札会開催される
  2. マアジ、サバ類のTACで県枠に追加割当
  3. カワウ生態、漁業被害調査へ
  4. コイヘルペス感染3、4例目
  5. 県ホームページグランプリ2004作品募集のお知らせ
  6. 新刊図書「船でつくる四季のメニュー」
1099号 平成16年7月2日
  1. 浜岡温水利用センターでクエの完全養殖を達成
  2. 平成16年度天草共販第1回入札会開催
  3. 最近の石油情勢(資料提供JF全漁連)
  4. 11月23日を「牡蠣(カキ)の日」に制定
  5. しずおか発!子供が喜ぶ魚料理 作品募集
1098号 平成16年6月25日
  1. 本会・県信漁連 第55回通常総会を開催
  2. 海の子フェスタ事業 海の探検隊開催
  3. 富士川本流からコイの持ち出し禁止
  4. JFバッテリーシリーズ発売開始
1097号 平成16年6月18日
  1. 平成16年度通常総代会を開催(県漁船保険組合)
  2. お魚チャレンジ カツオを題材にお魚料理教室(県おさかな普及協議会)
  3. 御前崎沖の磯焼け対策
  4. 小型船の再資源化を製造者に義務付け
  5. 県TAC(漁獲可能量)5月末漁獲実績を発表
  6. 新刊図書「平成14年度水産業協同組合法一部改正の解説」
1096号 平成16年6月11日
  1. 桜えび春漁終わる 漁獲量、水揚げ金額とも昨年を上回る
  2. 深層水を用いた水温の制御によるウナギの成熟及び産卵で受精率が向上(県水試浜名湖分場)
  3. 浜名湖今切口に浅瀬 漁船航行に支障
  4. 大型クラゲ出現状況等の通報に協力を
  5. 「第24回全国豊かな海づくり大会」写真コンクールのお知らせ」
1095号 平成16年6月4日
  1. 磯焼け改善技術のガイドライン作り 対策モデル全国会議開催
  2. 平成16年度全国海難防止強調運動を実施
  3. 「県水産基本政策プログラム」公聴会開催
  4. 漁業就業支援フェア開催のお知らせ
1094号 平成16年5月28日
  1. 平成16年度天草共販協議会を開催 第1回入札会を6月23日に決定
  2. 海の子フェスタ2004実行委員・幹事合同会議開催
  3. 県沿岸漁業振興協会・県漁港協会と統合 県漁港漁場協会として新たな出発
  4. 第37回水産加工技術セミナー開催のお知らせ
  5. 新刊図書紹介 「水産小六法平成16年版」
1093号 平成16年5月21日
  1. 春の勲章・褒章受賞者の伝達式が挙行される
  2. 平成15年度漁業・養殖生産量604万トン
  3. 黒潮大蛇行の恐れ 東海沖に注意を呼び掛け
  4. 日本沿岸の海面水位最高レベル
  5. 第14回漁港漁場漁村写真コンクール作品募集
1092号 平成16年5月14日
  1. 平成16年度第1回理事会開催 平成15年度決算・16年度計画等を承認
  2. 記録的なブリの豊漁で賑わう
  3. あまぎの森づくり県民大作戦へ参加
1091号 平成16年4月30日
  1. 平成15年県内の漁業総生産量20万9484トン
  2. 農林水産施策の重要課題を決める
  3. 平成15年度「水産白書」を公表
  4. 漁協役職員、組合員の研修会に浜名湖花博はいかが
1090号 平成16年4月23日
  1. 深層水ミュージアムがオープン
  2. 改正油濁損害賠償保障法が可決成立
  3. 海の汚染状況を微生物で検査
  4. 静岡県こだわりの味協組 食の安全へ生産履歴導入
  5. 「桜えびまつり」開催のお知らせ
1089号 平成16年4月16日
  1. 第69回大漁祈願祭を挙行 大漁満足と航海の安全性を祈願
  2. 最近の石油情勢について(JF全漁連)
  3. 淡水魚と海水魚の実用化レベルでの共存が可能
  4. 個人情報の情報管理の徹底について
  5. 新刊図書紹介「水産小六法平成16年度改訂版
1088号 平成16年4月9日
  1. 第35期入学式を挙行 立派な海の男を目指し21名が入学(県立漁業高等学園)
  2. 食品表示の適正表示調査
  3. 中西部太平洋まぐろ条約の早期批准を陳情
  4. 水産事業概要説明会開催のお知らせ
  5. 春の森づくり県民大作戦開催のお知らせ
1087号 平成16年4月2日
  1. 本会人事異動 4月1日付で発令
  2. 環境にやさしい「無洗米」の販売始まる
  3. 静岡県水産基本政策プログラム(案)提案される
  4. テングサ作柄調査行われる
  5. 妻良漁港に浮桟橋が完成
  6. 食品表示の適正表示調査
1086号 平成16年3月26日
  1. 第81回漁協新職員研修会開催
  2. 駿河湾深層水水産利用施設がオープン
  3. 県うなぎ加工業連絡協議会発足
  4. ゴマサバの養殖試験結果概要まとまる(県栽培漁業センター)
  5. 食品の安全用語集が完成
1085号 平成16年3月19日
  1. 南伊豆町で密漁防止取締訓練を実施
  2. 第46回県漁協女性部大会開催(JF静岡女性連)
  3. シラス漁海況予察研修会開催
  4. 最近の石油情勢について
  5. ビックリかつおキャンペーン展開
1084号 平成16年3月12日
  1. 平成15年度卒業式を挙行 第34期生14名が海の男に
  2. 平成16年度県当初予算案発表
  3. 平成15年度漁期 トラフグ水揚げ統計まとまる(県ふぐ漁組合連合会)
  4. 浜名湖花博へは漁船で行こう
  5. 県漁協青壮年部連合会 シラス部会を開催(県漁青連)
  6. JF全国漁青連が通常総会を開催
1083号 平成16年3月5日
  1. 第12回県協同組合間提携シンポジュウム開催される
  2. 第9回全国青年・女性漁業者交流大会開催
  3. PBによる水産動植物採補意識調査を発表
  4. こども・海とサカナのフォーラムを開催
1082号 平成16年2月27日
  1. 平成14年度漁業就業動向統計年報を作成 65歳以上が35%を占める
  2. 平成15年の家計調査 魚介類の支出額、10万円を割り28年前の水準に
  3. 「地元農林水産物」に関するアンケート調査発表
  4. 食の安心・安全情報は電子メールで
  5. 新刊図書紹介「四季の海洋気象がわかる本」
1081号 平成16年2月20日
  1. PB漁船保険へ加入働き掛け
  2. マダイの資源保護のため遊漁者に放流協力金を依頼
  3. 漁業新規就業者にアンケート調査
  4. 「海守」活動の登録者5万人に
1080号 平成16年2月13日
  1. 紫外線殺菌装置「JFピュアマリン」伊東市漁協県内初の導入
  2. 水産物の流通履歴表示 3月から県内で試行(生食用冷凍カツオ)
  3. 県漁協青壮年部連合会第43回通常総会及び研修会を開催(県漁青連)
  4. 外国船に損保義務付け
  5. ときめき女性が認定される
1079号 平成16年2月6日
  1. 青年漁業士・指導漁業士13名が新たに認定される
  2. 平成15年度の海難発生状況(速報)を発表
  3. 密漁防止対策連絡会議開催される
  4. 人気力士高見盛関で密漁防止ポスターを作成
  5. 平成15年度第2回駿河湾深層水総合利用検討会開催
  6. 第36回水産加工技術セミナー開催のお知らせ
1078号 平成16年1月30日
  1. 本会第8回理事会、第7回監事会を開催
  2. 県水産試験場100周年 水産研究発表会・記念祝賀会開催される
  3. 魚をよく食べると死亡の危険度減少
  4. 県TAC(漁獲可能量)12月末漁獲実績を発表
1077号 平成16年1月23日
  1. 平成14年の水産業生産指数 96.6に低下
  2. キンメダイ漁業の町稲取で、「こどもと魚体験ツアー」開催
  3. サクラエビ秋漁の水揚げ469トン・8億981万円
  4. 全国主要漁港水揚統計 焼津漁港が24万2千トンで全国1位
1076号 平成16年1月16日
  1. 本会役員補欠選挙の結果について
  2. 県に2機目のドクターヘリ 全県カバーの夢かなう
  3. 「えひめぎょれんパールフェア2004」開催のお知らせ
  4. 県立焼津水産高等学校生徒会が貴重な浄財を海難遺児育英会に募金
  5. 平成15年度安全指導講習会開催のお知らせ(県遊漁船業協会)
1075号 平成16年1月9日
  1. 平成16年度水産予算概算決算額 対前年比4.3%減2837億円
  2. 県沿岸の平均水温緩やかな上昇 30年で0.5度(県水産試験場)
  3. 魚を科学する「水産研究発表会」開催のお知らせ
  4. 静岡県立漁業高等学園 平成16年度学生募集のお知らせ
  5. 県TAC(漁獲可能量)11月末漁獲実績を発表
1074号 平成15年12月26日
  1. 平成15年度県漁協組合長会議要望事項、16年度県水産予算編成に対する陳情
  2. 海上保安庁が海上環境事犯の一斉取締りを実施
  3. 「川の通信簿」を初めて本格的実施
  4. 海・漁業体験活動リーダー育成研修会の開催案内
  5. 水産業の技術革新を目指した新規プロジェクト募集
1073号 平成15年12月19日
  1. 養鰻で生産履歴システム導入
  2. 漂着物対策計画を策定
  3. イセエビ幼生の新型回転式飼育装置を開発
  4. 県内の平成14年海面漁業・養殖業生産額 539億2400万円
1072号 平成15年12月12日
  1. 第9回県青年・女性漁業者交流大会開催 県知事賞に稲取漁協青壮年部が受賞
  2. 海洋深層水2003焼津大会開催される
  3. 平成14年遊漁採捕調査報告 遊漁者は延べ448万7千人
  4. 水産庁が魅力ある漁村づくりへ支援
  5. 「海の森づくり」映画コンクールで金賞
1071号 平成15年12月5日
  1. 平成15年度県漁業士認定委員会開催される
  2. 養鰻研修会を開催(県養鰻協会)
  3. キンメダイ・県内養殖ハマチ、マダイの魚食普及PR
  4. マグロの輸入が正規船の漁獲物のみを許可
  5. 静岡県のなまり節生産量日本一
1070号 平成15年11月28日
  1. 平成16年のTAC漁獲可能量決定
  2. 太平洋系マサバ資源回復に大中まき網漁船一斉休漁実施
  3. コイヘルペスウイルス各地にまん延
  4. 県TAC(漁獲可能量)10月末漁獲実績を発表
1069号 平成15年11月21日
  1. 「海の子フェスタ2003」静岡市清水で盛大に開催
  2. 亀井大臣焼津視察 水産関係者と意見交換
  3. 「ライフジャケット着用推進モデル漁協」に南伊豆町漁協が指定
  4. 浜名湖周辺のホテルなどで「遠州灘天然とらふぐ」料理を
  5. 流木のクリーン作戦開催のお知らせ
1068号 平成15年11月14日
  1. 平成15年秋の叙勲 受章者発表される 木部正司氏 金指貢氏 宮城島二郎氏
  2. マリンバンク安心システムの運用で安全性確保
  3. 第2回おさかな料理コンクール開催される(県おさかな普及協議会)
  4. 平成15年サクラエビ秋漁の見通し等を発表
  5. 県TAC(漁獲可能量) 9月末漁獲実績を発表
  6. 平成15年度養鰻研修会開催のお知らせ
1067号 平成15年11月7日
  1. 平成15年秋の叙勲 受章者発表される 木部正司氏 金指貢氏 宮城島二郎氏
  2. マリンバンク安心システムの運用で安全性確保
  3. 第2回おさかな料理コンクール開催される(県おさかな普及協議会)
  4. 平成15年サクラエビ秋漁の見通し等を発表
  5. 県TAC(漁獲可能量) 9月末漁獲実績を発表
  6. 平成15年度養鰻研修会開催のお知らせ
1066号 平成15年10月31日
  1. 本会第5回理事会開催 平成15年度上半期の事業報告等を承認
  2. 県漁協組合長会議実行委員会開催 県当局への要望事項への決定
  3. 平成15年度(第42回)県農林水産業功労者表彰 漁業関係者3名を決定
  4. 新刊図書紹介「まぐろ土佐船」 DVDも発売
1065号 平成15年10月24日
  1. 第55回全国漁港漁場大会開催される
  2. 県漁協女性部幹部研修会開催(県女性連)
  3. 全かん水・県かん水協会消費者団体と意見交換実施 養殖魚の安全性をPR
  4. インターネット通販ショップ 「静岡おさかなバザール 旬鮮」開店
  5. 全国漁業協同組合学校 平成16年度学生募集のお知らせ
1064号 平成15年10月17日
  1. 平成15年度漁協運動功労者42名が決定
  2. 平成15年度テングサ共販入札会終了 取扱数量は昨年の約半分
  3. 漁船保険事務担当者研修会開催される
  4. 全国豊かな海づくり推進協議会発足
  5. 駿河湾深層水商品フェア開催される
  6. 「漁協経営基盤強化推進基金のしくみ」パンフレット作成
1063号 平成15年10月10日
  1. 第23回全国豊かな海づくり大会 島根県・浜田市で盛大に開催
  2. 秋冬の味覚解禁 「伊勢エビ漁・トラフグ漁」
  3. 漁場油濁被害に新規事業追加される
  4. 口坂本の森クラブ 秋の活動行われる(漁民の森づくり)
1062号 平成15年10月3日
  1. 平成15年度漁協組合長会議・研修会を開催
  2. 平成15年度天草共販第6回入札会開催される
  3. 平成15年度サクラエビ秋漁の操業日程を決定(県桜えび漁業組合)
  4. マイワシの水揚漁減少 輸入活発化へ
  5. 平成15年度船舶職員養成講習会開催のお知らせ
1061号 平成15年9月26日
  1. 平成14年度漁業経営調査結果まとまる
  2. WTO閣僚会議が決裂
  3. 平成16年度農林水産研究開発助成事業募集
  4. 県産水産物 秋季国体でPR
  5. FAO(国連食糧農業機関)「テレフードキャンペーン」募金のお願い
1060号 平成15年 9月19日
  1. イルカ追い込み漁 出漁準備整う
  2. 平成14年の農林水産業生産指数 水産業は1.4%低下
  3. 平成14年度プレジャーボート放置艇実態調査結果まとまる
  4. 漁業研修生募集フェア 漁業研修生43名を認定
  5. 県、TAC(漁獲可能量)8月末漁獲実績を発表
  6. 新刊図書紹介「遊漁船業の適正化に関する法律関係法令集」
1059号 平成15年9月12日
  1. 平成16年度水産予算概算要求額 3,382億円 前年対比14.1%増
  2. 「JF綱領」の普及推進を図る
  3. 豊かな海づくり推進協議会設立へ
  4. 口坂本の森クラブ活動の開催案内
  5. 新刊図書紹介「食品表示の心得帳」
1058号 平成15年9月5日
  1. 「WTO日本提案実現!全国漁民大会」開催される
  2. 金融機関に対する防犯講習会開催される
  3. 本県ふぐ漁10月1日解禁
  4. 海難防止運動期間中の海難140隻 昨年より44隻減
  5. 毎月第1土曜日は”駿河湾深層水の日”
  6. 2003年(第11次)漁業センサス実施のお知らせ
1057号 平成15年8月29日
  1. 海の探検隊「地引網体験」と「シラス船曳網体験」盛大に開催される
  2. 平成15年度天草共販第4回入札回開催される
  3. 最近の石油情勢
  4. 平成15年度漁協組合長会議・研修会開催のお知らせ
  5. 県、TAC(漁獲可能量)7月末漁獲実績を発表
1056号 平成15年8月22日
  1. 全国32港の1〜6月分累計取扱高まとまる 焼津は11万3430トンで2位
  2. 浅羽海岸サンドバイパス事業導入 福田漁港のたい積解消へ
  3. 漁港漁場担当者実務研修会開催
  4. 北西太平洋サンマ漁海況予報まとまる
  5. 第4回シーフード料理コンクール作品募集のお知らせ
1055号 平成15年8月15日
  1. 「ビックリがつお」アンケート結果まとまる
  2. 平成15年7〜12月の漁海況予測を発表
  3. 平成15年度衛生管理者研修会等開催のお知らせ
  4. 第2回おさかな料理コンクール 作品募集中(県おさかな普及協議会)
1054号 平成15年8月8日
  1. 駿河湾でマイワシ豊漁
  2. 水産物のブランド化に関心高まる アンケート調査公表
  3. 平成14年度の家族型経営調査結果まとまる
  4. 「第15回にじます祭」開催のお知らせ
1053号 平成15年8月1日
  1. 「駿河湾深層水」ブランド商品200品目達成
  2. カツオの流通履歴導入へ 来年2月試行
  3. 食品取引記録3年保存 指針案まとまる
  4. 夏休み親子おさかな体験教室開催される(県おさかな普及協議会)
  5. 県、TAC(漁獲可能量)6月末漁獲実績を発表
  6. 新刊図書紹介「駿河湾おさかな図鑑」 静岡新聞社刊行
1052号 平成15年7月25日
  1. 本会第4回理事会を開催 新会長に西川徳市氏を選任
  2. 榛南・伊豆地区磯焼け連絡協議会総会開催される
  3. 第1回JFマリンバンク全国大会開催される
  4. 県試験研究機関成果発表会のお知らせ
1051号 平成15年7月18日
  1. WTO危機突破全国漁民緊急集会開催される
  2. 平成15年度天草共販第2回入札会開催される
  3. ビンナガマグロの魚価対策
  4. 世界初シラスウナギウナギ人口生産に成功
  5. 「海王丸」新焼津漁港に寄港
1050号 平成15年7月11日
  1. 農水省関係の食品安全5法が成立
  2. 水産加工品・生鮮冷凍品水産物の生産量まとまる
  3. ダイオキシン類の魚介類の蓄積調査結果を公表
  4. 船釣教室開催される(県遊漁船業協会)
  5. 新刊図書紹介「渚ばんざい〜漁村に暮らして〜」 川口祐二著
1049号 平成15年7月4日
  1. 「県密漁防止対策協議会」を設立
  2. 「海の子フェスタ2003」11月16日 静岡市清水地区で開催決定
  3. 水産加工セミナー開催される
  4. 夏休み親子水産教室等開催のお知らせ
  5. 「全国漁業協同組合学校あんない」パンフレット作成
1048号 平成15年6月27日
  1. 本会・県信漁連 第54回通常総会開催
  2. 県漁業信用基金協会通常総会及び設立50周年記念祝賀会開催
  3. 平成15年度通常総会開催 会長に星川壽美雄氏が再任(県ふぐ漁組合連合会)
  4. 平成15年度通常総会開催 会長に杉浦君和氏が就任(県養鰻協会)
  5. 7月下旬に海難防止強調運動を全国展開
  6. JF全漁連「この浜(漁協)の明日のために」パンフレット作成
  7. 県TAC(漁獲可能量) 5月末実績を発表
1047号 平成15年6月20日
  1. 第8回通常総会開催 名称変更される(県JF共済推進本部)
  2. 平成15年度通常総代会開催 組合長に佐藤吉明氏が就任(県漁船保険組合)
  3. 第39回通常総会開催(県漁業共済組合)
  4. 平成15年度通常総会開催 会長に山本節子氏が就任(JF静岡女性連)
  5. トラフグの標識放流結果を発表(県水産試験場)
  6. 下田市須崎爪木崎の座礁船を撤去
  7. 未承認医薬品の使用禁止明文化へ
  8. 東京で漁業研修生募集フェアの開催案内
1046号 平成15年6月13日
  1. キンメダイ等の風評被害防止に関する緊急要請
  2. 桜えび春漁終わる 漁獲量は平年よりやや少なめ
  3. クラゲ肥料で効果
  4. 「第3回魚ットするコンテストin焼津」作品募集のお知らせ
  5. 新刊図書紹介 新編漁業法詳解(改訂版)
1045号 平成15年6月6日
  1. 丸榛吉田うなぎ漁協組合長に白石嘉男氏が就任
  2. 清水漁業協同組合に名称変更
  3. 6月1日より救命胴衣着用義務が法制化される
  4. 水産加工技術セミナー開催のお知らせ
  5. 118番が運用開始から3年
  6. 天然アユがのぼる川 100名川に選ばれた河川数 静岡県が1位に
1044号 平成15年5月30日
  1. 松崎町漁協組合長に齋藤元久氏が就任
  2. 水産業・漁村の多面的機能を貨幣評価 評価額9兆2,052億円
  3. 平成15年度天草共販協議会を開催 第1回入札会を6月25日に決定
  4. 水温分布の画像公開
  5. 新刊図書紹介「驚異の水産物パワー」
1043号 平成15年5月23日
  1. 02年漁業就業者 244,000人へ減少
  2. 水産動物養殖における水産医療薬品の適正使用について県が聞き取り調査
  3. 平成14年度の海洋汚染 発生件数516件
  4. 中島音楽事務所 漁船海難遺児募金に協力
  5. 新刊図書紹介「藻場の海藻と造成技術」
1042号 平成15年5月16日
  1. 生鮮魚介類の生産水域名の表示 意見の募集
  2. 経営改善漁業者に8000万円までの融資
  3. 遊漁船業務主任者講習会開催のお知らせ
1041号 平成15年5月9日
  1. 平成15年度水産事業概要説明会開催
  2. 平成14年度の県内漁業・養殖業総生産量188,867トン
  3. 平成14年度「水産白書」を公表
  4. 平成14年度遊漁採捕量29,300トン 沿岸漁業の漁獲量の2%
1040号 平成15年4月25日
  1. JF全漁連 15年度事業計画大綱をまとめる
  2. 流通加工施設高度化対策事業 下田市他5地域で実施
  3. 農林水産業の新規就業者調査結果を発表
  4. 口坂本の森クラブ活動行われる(漁民の森づくり)
1039号 平成15年4月18日
  1. 第68回大漁祈願祭を挙行 大漁満足と航海の安全を祈願
  2. 駿河湾海洋深層水 5ヶ月で約2千トンを給水 “約7割が水産利用”
  3. 焼津漁協超低温冷蔵庫完成 =保管温度マイナス65℃=
  4. 平成15年4〜6月の漁海況予測を発表(県水産試験場)
1038号 平成15年4月11日
  1. 第34期入学式を挙行 立派な海の男を目指し17名が入学(県立漁業高等学園)
  2. 海技従事者臨時国家試験(焼津) 21名が合格
  3. 水産物の安全確保 水産庁で中間取りまとめ
  4. 駿河湾深層水脱塩施設始動 5月8日より供給開始
  5. 新刊図書紹介「漁師になろうよ」(吉村喜彦著)
  6. 「水産事業概要説明会」開催のお知らせ
1037号 平成15年4月4日
  1. 本会・県信漁連 平成15年度人事異動を4月1日付発令
  2. (財)県漁船海難救済基金協会評議員会・理事会を開催
  3. 新遊漁船業法4月1日より施行
  4. 漁協合併促進に一段の加速
1036号 平成15年3月28日
  1. 県下沿海地区漁協 役員改選のお知らせ
  2. 第80回漁協新職員研修会開催
  3. シラス漁況報告 平年並みの漁獲量を予測(県水産試験場)
  4. 平成14年度漁期トラフグ漁 111トンの豊漁のうちに終了
  5. 食品表示巡回点検員の配備
  6. 「海の子フェスタ2003」 今秋、清水にて開催へ
1035号 平成15年3月20日
  1. 県議会議員選挙に伴う水産議員候補者の推薦について
  2. 第46回県漁協婦人部大会開催(県漁婦連)
  3. 平成14年度県立漁業高等学園卒業式を挙行 第33期生15名が海の男に
  4. かつおの水揚が好調
  5. 第28回全国かん水養殖シンポジウム開催
1034号 平成15年3月14日
  1. 第8回全国青年・女性漁業者交流大会開催
  2. 漁民の森づくり活動「第2回富士山にじますの森植樹祭」開催
  3. ビックリかつおキャンペーン昨年に続き実施へ
  4. 学資給与奨学生出願のお知らせ
  5. シンポジウム「21世紀の漁村を考える」テレビ放映のお知らせ
1033号 平成15年3月7日
  1. 県桜えび漁業組合通常総会開催される 新組合長に矢澤輝雄氏(大井川町)就任
  2. WTO非農産品市場アクセス交渉会開かれる
  3. 最近の石油情勢
1032号 平成15年2月28日
  1. 下田市須崎爪木崎に貨物船座礁 またしても油流出
  2. 県漁協青壮年部連合会研修会及び平成15年度第42回通常総会を開催
  3. 水産政策審議会委員を一般募集
  4. 静岡県平成15年水産予算案決まる
1031号 平成15年2月21日
  1. WTO交渉日本提案実現のため全国農林漁業代表者集会開催される
  2. 新規漁業就業者の発掘を強化
  3. 駿河湾沿岸漂着物対策検討調査の全体委員会開催される
  4. 南伊豆のアワビ密漁裁判で有罪判決
  5. 下田海上保安部 船舶気象情報を提供
1030号 平成15年2月14日
  1. 県漁協婦人部連合会 おさかな料理交流会を開催
  2. 県しらす船曳網漁業組合通常総代会を開催 組合長に齊藤政和氏(静岡漁協)
  3. 本県のトラフグ記録的豊漁 魚価は経済情勢を反映し低迷
  4. 原油流出事故によるスペイン漁民救済のためモロッコ国王自国漁場を開放
  5. JF全漁連「JFライフジャケット」を発売
1029号 平成15年2月7日
  1. 水産庁、平成15年度から地域漁業再生へ担い手定着促進
  2. 青年漁業士 指導漁業士3名が新たに認定される
  3. 県漁協青壮年部連合会 シラス部会を開催
  4. 全国漁協系統02年12月貯金残高 4.9%減の2兆5,395億円
  5. 第11回静岡県協同組合間提携シンポジュウム開催について
  6. 第34回水産加工技術セミナー開催のお知らせ
1028号 平成15年1月31日
  1. 第7回理事会開催 平成14年度第3・四半期の事業報告等を承認
  2. 本会人事異動を内示
  3. 全漁連・全漁環協 座礁・沈没・油流出事故などで水産庁に要請
  4. 新刊紹介「ダイビング事故とリスクマネジメント」
1027号 平成15年1月24日
  1. 焼津漁協水揚量トップに
  2. 2003(平成15年)1〜6月の漁海況予測(県水産試験場)
  3. 14年度安全指導講習会を開催(県遊漁船業協会)
  4. 県TAC(漁獲可能量) 12月末漁獲実績を発表
1026号 平成15年1月17日
  1. 農林水産省、平成13年度の食糧需給表を発表 魚介類需給率53%で横ばい
  2. 平成13年度海面漁業、養殖生産額まとまる 3年連続で前年を下回る
  3. 「えひめぎょれんパールフェア2003」開催のお知らせ
  4. 1月は「食を考える月間」 農林水産省が制定
1025号 平成15年1月10日
  1. 平成15年度水産予算概算決定額 対前年比4%減の2,967億円
  2. 平成14年度密漁防止対策全国連絡会議開催される
  3. 平成14年度船舶職員養成講習会開講
  4. 平成15年度サクラエビ春漁の操業を決定
1024号 平成14年12月20日
  1. 本会の業務組織の変更に伴う人事異動を内示
  2. 第8回県青年・女性漁業者交流大会開催 県知事賞に稲取漁協婦人部
  3. 平成15年のTAC決まる マイワシはほぼABCの2倍の10万トン
  4. 県TAC(漁獲可能量) 11月末漁獲実績を発表
1023号 平成14年12月13日
  1. 養鰻研修会(県養鰻協会)
  2. 産業フェアーしずおか2002開催される 本会及び県養鰻協会出店
  3. 度重なる貨物船の沈没、座礁事故により各地で油汚染続く
  4. 中西部太平洋でもIUU漁業の防止・制止及び廃絶について決議
1022号 平成14年12月6日
  1. 平成14年度県漁協組合長会議要望事項、15年度県水産予算編成に対する陳情
  2. 県漁業士認定委員会開催される
  3. 水産政策推進全国集会開催される
  4. JF全国おさかなまつり開催される
  5. 平成14年度トラフグ延縄漁況について
1021号 平成14年11月29日
  1. JF全漁連創立50周年記念・漁協功労者表彰式典・全国漁協代表者集会開催される
  2. 御前崎沖沈没船(サントラスト号)油抜き取り作業終る
  3. NPOふるさと回帰支援センター設立 JF全漁連も参加
  4. 県TAC(漁獲可能量) 10月末漁獲実績を発表
1020号 平成14年11月22日
  1. 第22回全国豊かな海づくり大会 長崎県・佐世保で盛大に開催
  2. 密漁防止対策講習会 南伊豆町で開催
  3. おさかな料理コンクール開催される
  4. 新刊紹介「ザ教養 魚へん魚講座」 江戸家魚八著
1019号 平成14年11月15日
  1. 県漁業協同組合長会議実行委員会開催 県当局等への要望事項を決定
  2. 平成14年度かつお・まぐろ漁業経営対策等を陳情
  3. 最近の石油情勢とA重油等の値上げについて
1018号 平成14年11月8日
  1. 島根県05年度に1県1漁協(島根県漁協)へ
  2. 水産物の安全確保のあり方検討会開催される
  3. 駿河湾深層水本格給水を開始
  4. 「魚を科学する」平成14年度水産研究発表会開催
1017号 平成14年11月1日
  1. 平成14年度(第41回)県農林水産業功労者表彰 漁協関係者3氏に決定
  2. JF全漁連創立50周年記念功労者表彰決まる
  3. ブランド魚、相次いで登場
  4. 海の国際ルールを守って獲っているマグロのシンボルマーク決定
  5. 平成13年度末の漁村の下水道等普及率は32%に
1016号 平成14年10月25日
  1. さかな王国海のフェスティバル「海の子フェスタ2002」下田市で盛大に開催
  2. 御前崎沖の沈没船サントラスト号の油抜き取り作業始まる
  3. 漁協初の風力発電所完成
  4. 県TAC(漁獲可能量) 9月末漁獲実績を発表
1015号 平成14年10月18日
  1. 平成14年度テングサ共販入札会終了 数量、取扱高ともに伸びる
  2. プレジャーボート賠償保険義務加入を
  3. トラフグ漁始まる
  4. 農水省、都市と漁村交流でアンケート調査まとまる
1014号 平成14年10月11日
  1. 漁災法改正が10月1日施行 加入促進で運動を展開
  2. 農林中央金庫臨時総会を開催 「JFマリンバンク基本方針」を決定する
  3. 台風21号による県下漁業被害状況
  4. 全国漁業協同組合学校 平成15年度学生募集
  5. 「魚ットする」コンテストの3部門最優秀作品決まる
1013号 平成14年10月4日
  1. 平成14年度県漁協組合長会議・研修会開催
  2. 平成14年度(第17回)漁協運動功労者表彰 本県から2名決まる
  3. 本会テングサ共販第5回入札会開催される
  4. マサバ養殖が本格化
  5. 県TAC(漁獲可能量) 8月末漁獲実績を発表
1012号 平成14年9月27日
  1. 漁場油濁救済基金 焼津で油汚染防除指導者講習会開催
  2. 01年家族経営型漁船漁業所得230万円、漁業依存度は総所得の41%
  3. 舞阪町が水産庁の指定を受け漁村活性化事業に乗り出す
  4. 平成14年度サクラエビ秋漁の操業を決定(県桜えび漁業組合)
  5. マイワシ・マサバ資源激減
1011号 平成14年9月20日
  1. 最近の石油情勢について
  2. 平成14年度漁協組合長会議・研修会開催のお知らせ
  3. サンマ漁模様について
1010号 平成14年9月13日
  1. 平成15年度水産予算概算要求額まとまる
  2. JF全漁連と全国水産物輸入対策協議会WTO対策で中国訪問
  3. 平成14年度船舶職員養成講習会開催のお知らせ
1009号 平成14年9月6日
  1. 駿河湾深層水利用者協議会が発足
  2. 県内海面漁業事業者数3,000を割る
  3. 舞阪でウナギ供養祭開催される
  4. 富士宮でニジマス祭開催される
  5. 県TAC(漁獲可能量) 7月末漁獲実績を発表
1008号 平成14年8月30日
  1. 南伊豆町漁協のアワビ密漁者らに対する損害賠償請求事件第1回口頭弁論開かれる
  2. 本会テングサ共販第4回入札会開催される
  3. 油汚染防除指導者講習会開催
  4. 水協法改正、定款変更手続き、新会計基準導入等のお知らせ
  5. 県おさかな普及協議会第1回おさかな料理コンクールを開催
1007号 平成14年8月23日
  1. 一都三県キンメダイ資源管理実践漁業者協議会開催される
  2. 水産庁今秋をめどに魚種名統一へ
  3. カツオ年間商材として定着
  4. 南アフリカ政府 日本のまぐろ漁船の操業を認めず
  5. 「おさかな天国」キャラクターグッズを発売
1006号 平成14年8月16日
  1. 御前崎沖貨物船衝突事故 沈没船より燃料由流出
  2. 遠洋まぐろ延縄漁業団体会議開催される
  3. 平成14年度サンマ漁海況予報発表される
1005号 平成14年8月9日
  1. 本会天草共販第3回入札会開催される
  2. 夏休み親子おさかな体験教室開催 定置網漁を見学(県おさかな普及協議会)
  3. 漁港漁場関係者実務研修会開催される
  4. 船釣初心者対象にフィッシングスクール開催(県遊漁船業協会)
  5. 漁師になりたい人へ「ザ・漁師塾」「漁師フェアー」開催される
1004号 平成14年8月2日
  1. 榛原地区磯焼け対策 地域を越えた漁業者の協力で新たな取組み
  2. 駿河湾深層水給水施設建設で安全祈願祭挙行される
  3. 清水市「折戸マリーナ」オープン
  4. マイワシ漁獲量 昨年の2割以下
  5. 焼津市「魚ットする」作品募集
1003号 平成14年7月26日
  1. 本会第4回理事会開催 第1・四半期の事業状況等を報告
  2. 第44回全国漁協金融推進大会開催される
  3. 平成14年度全国沿岸漁業振興開発協会現地研修会開催される
  4. 「第13回用宗漁港しらす祭り」で募金活動 漁船海難遺児育英会に寄付
  5. 県TAC(漁獲可能量)6月末漁獲実績を発表
1002号 平成14年7月19日
  1. 本会第2回天草共販開催される
  2. 焼津漁協新超低温冷蔵庫建設始まる
  3. イセエビの新蓄養法開発
  4. 漁業就労者センターニュースの創刊 県下漁協に直接FAX流れる
  5. クロマグロの完全養殖を達成
  6. 口坂本の森クラブ活動行われる
1001号 平成14年7月12日
  1. JF全漁連通常総会開催される 本会原会長全漁連理事に就任
  2. 平成14年度第1回天草入札会開催される
  3. 平成13年度海面漁業経営対数・漁船隻数ともに減少
  4. 農林漁業金融公庫の存続と適正な役割について
  5. 県漁協の共済推進本部 第1回幹事長合同会議を開催
1000号 平成14年7月5日
  1. (財)県漁船海難救済基金理事会・評議員会開催
  2. 水産4法が6月11日の衆議院本会議で可決成立
  3. 山口県1漁協体制へ加速
  4. 統一呼称「JFマリンバンク」
  5. 伊豆海岸及び駿河湾定置網でマアジ好漁
999号 平成14年6月28日
  1. 本会・県信漁連 第53回通常総会開催
  2. 県漁協の共済推進本部第7回通常総会開催
  3. 県漁業信用基金協会平成14年度通常総会開催
  4. 全漁婦連第44回通常総会開催 JF全国女性連へ
  5. 本年のカツオ来遊「平年を下回る」
998号 平成14年6月21日
  1. 県漁業共済組合通常総会開催される
  2. 県漁船保険組合総代会開催される
  3. 01年の県内養殖ウナギ2,000トン割る
  4. JFおさかなまつり開催へ
  5. 漁協青壮年部 海と陸からパトロール
997号 平成14年6月14日
  1. 魚つき保安林の追加指定6割増めざす
  2. 御前崎沖いか釣り入会操業方針決まる 6月10日から操業開始
  3. サクラエビの春漁終了
  4. JFマーク並びに愛称JF使用状況まとまる
  5. 第54回IWC下関会議が閉会
996号 平成14年6月7日
  1. 県沿岸漁業振興協会通常総会開催される 会長に原 剛三(本会会長)就任
  2. 県おさかな普及協議会通常総会開催される 会長に原 剛三(本会会長)就任
  3. 県漁港協会通常総会開催される 副会長に青木健氏(由比町長)を選出
  4. シラスの漁模様と今後の見通し
  5. 第13回用宗漁港しらす祭り開催される
  6. 第33回水産加工技術セミナーの案内
  7. 水産物表示研修会開催される
995号 平成14年5月31日
  1. 平成14年度テングサ作柄予察について
  2. 県旋網漁業者協会と榛原地区沿岸漁業者一本釣連合会との混獲に関する協定が締結
  3. 平成13年度海面漁業就業者の動向調査結果まとまる
  4. 日本栽培漁業協会南伊豆事業所イセエビ2,000尾を放流
993号 平成14年5月17日
  1. 系統燃油(A重油、軽油)価格値上げ
  2. B1カツオで新ブランド(びっくりカツオ)
  3. 榛南地域でのヒラメ漁近年にない豊漁
  4. 県内産漁業生産量20万トンを割る
992号 平成14年5月10日
  1. 平成14年度第1回理事会開催 平成14年度事業計画を承認
  2. 新ぎょさい総加入運動を展開
  3. 2001年度版水産白書まとまる
991号 平成14年4月26日
  1. 2002年度漁協系統環境動向まとまる
  2. 稲取沖にもマリンロボを設置
  3. 浜名湖養魚漁協新ウナギ加工所完成
  4. 全国で漁協合併が進み漁協数1,669組合に
  5. 口坂本の森クラブ活動行われる(漁民の森づくり)
990号 平成14年4月19日
  1. 第67回大漁祈願祭を挙行 大漁満足と航海の安全を祈願
  2. 第33期入学式を挙行(県立漁業高等学園)
  3. 平成13年本県トラフグ水揚高を発表(県ふぐ連)
  4. 参議院農林水産委員由比港、焼津港を視察
  5. 遊漁船業が届出制から登録制へ
  6. 県TAC(漁獲可能量)2月末漁獲実績を発表
988号 平成14年4月5日
  1. 県漁業信用保証協会新会長に小林稲雄氏(戸田漁協長)
  2. 本会人事異動 4月1日付で発令(内示既報分は省略)
  3. 密漁防止対策講習会開催
  4. 天皇陛下の「御製」碑の除幕式開催される
  5. 諸会議・日程(4月9日〜4月22日)
  6. 「水産総室」新設 4月1日付で室長等人事発令
987号 平成14年3月29日
  1. 本会新会長に原 剛三氏(由比港漁協長)が決定
  2. 海技従事者臨時国家試験(焼津) 20名が合格
  3. 駿河湾深層水総合利用検討会開催
  4. ウナギの人口種苗生産技術開発へ
  5. 県TAC(漁獲可能量) 2月末漁獲実績を発表
  6. 「第22回全国豊な海づくり大会」写真コンクール募集のお知らせ
986号 平成14年3月22日
  1. 第45回県漁協婦人部大会開催
  2. 「第1回富士山にじますの森植樹祭」開催
  3. 平成13年度卒業式を挙行 第32期生16名が海の男に
  4. シラス、イワシ漁海況予察研修会開催
  5. 駿河湾深層水のブランドマークを制定
985号 平成14年3月15日
  1. 本会人事異動 第1次内示を発令
  2. 下田、南伊豆のアワビ等の密漁裁判 密漁グループ7人に有罪判決
  3. 第7回全国青年・婦人漁業者交流大会開催
  4. ペイオフに対応する「自主規制ルール」を導入
  5. 全国漁青連創立20周年記念大会開催
  6. 新刊図書紹介「水産食品HACCPのQ&A」
984号 平成14年3月8日
  1. 県下沿海地区漁協 役員改選のお知らせ(続報)
  2. 資源回復計画で伊勢湾小型機船底びき網対象種を条件付で承認
  3. 「第2回焼津市海洋深層水フェア」開催
  4. 食料品の購買行動に関するアンケート結果発表
983号 平成14年3月1日
  1. 県下沿海地区漁協 役員改選のお知らせ
  2. 平成14年度県当初予算案発表
  3. 平成13年家計調査結果発表 年間魚介類支出調査は4年連続マイナス
  4. 平成12年度魚介類中のダイオキシン類実態調査結果
  5. 第79回漁協新職員研修会開催のお知らせ
982号 平成14年2月22日
  1. 平成14年度組織改正で「水産総室」の新設が決定
  2. 平成13年度水産物輸入高発表
  3. 輸入水産物との価格差など主要都市の小売店で大規模調査実施へ
  4. 県TAC(漁獲可能量)1月末漁獲実績を発表
  5. 新刊図書紹介「漁業崩壊」全国各地の漁業と地域の活性化事例を掲載
981号 平成14年2月15日
  1. 「水産総室」設置を石川嘉延知事に要望
  2. 平成14年度通所総会開催 橋ヶ谷善生組合長を再任(県棒受網組合)
  3. 平成14年度通常総会開催 会長に鈴木八十志氏が就任(県漁青連)
  4. 平成13年度県漁協青壮掃年部研修会開催
  5. 平成13年度の主要49漁港の水揚量発表
  6. 「食品の表示にかかる消費者の意識について」の調査結果発表